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英検1級2次結果分析

92点という結果は、予想通り、

というか、

テスト直後の試算と近いものでした。

ソイラテ飲みながら、

3つのパターンを考えました。

コメントもその時のまま。

 

妄想←恥ずかしい
Speech 5*3=15  4*3=12 27
Interaction  5*3=15 5*3=15  30
Pro. 5*2=10  5*2=10 20
Vocgram  5*2=10  5*2=10 20
Total 97←ない、ない。ないから。


現実的
Speech 4*3=12 4*3=24
Interaction  5*3=15  4*3=12  27
Pro. 4*2=8 4*2=8  16
Vocgram  4*2=8 4*2=8  16
Total 83←多分私の実力ここ

中間
Speech 4*3=12 5*3=15  27
Interaction  5*3=15  4*3=12  27
Pro. 4*2=8 5*2=10  18
Vocgram  4*2=8 5*2=10  18
Total 90←これでも甘々かと。

 

▲8点なので、

発音、文法&語彙で、

試験官2人が4点をつけた、と考えるより、

2人が揃って3点配点のスピーチ、

若しくはインタラクションで4をつけた、

ここで▲6点、に加え、

2点配点の発音、文法&語彙のどちらかで、

どちらかが、4点をつけた、▲2点、

と結論付けるのが合点がいきます。

 

だって、

私の発話はスピーチではなかったから。

スピーチで

4点しかもらえないのはわかってました。

が、こうして現実をつきつけられると、

かなり悔しい。

 

オットには、

キミでも92点なんだ、難易度高いね、

と言われたけど、

違うんです。

難易度が高いのではなく、

私の実力不足なんです。

 

私の戦闘力、3202点。

目標には98点足りなかった。

冬再受験です。

 

シャドーイング中。

What I'm about to do today

がどうしてもうまく言えない。

繰り返し練習するしかないか。